トップページ インフォメーション こだわり紹介 お米のいろは 徒然日誌 会社案内 採用情報 リンク サイトマップ お問い合わせ/アクセス 川越より信頼のお米をお届けします。 業務用格安米販売 カネヒロ 農家の皆様へ 飲食店経営者の皆様へ お米屋向け入荷情報
Home » 徒然日誌 » カネヒロの食べ歩き すき家

カネヒロの食べ歩き すき家

すき家

やはり朝の食事は大切です。
というわけで牛丼特盛り 

元気が一番です。
不景気・不景気と何やらテレビでも新聞でもラジオでも
政治もなんだかやる気をなくしておりますが
気分だけでも元気を出したいと思います。
朝しっかり食べたほうが逆に太りにくいという研究結果があるそうです。

2010_020300051.JPG

 1日3度の食事でも、朝型の食生活の方が夜型より太りにくい――。こんな説を、神奈川県立保健福祉大学(横須賀市)の中村丁次教授らのグループが、食事時間とエネルギー消費量の関係を調べて裏づけた。

 調査では、たばこを吸わない女子大生18人に、同じ食事(各約500キロカロリー)を午前7時、午後1時、午後7時にとる「朝型」と、午後1時、午後7時、午前1時にとる「夜型」の2種類の食生活を1日ずつ交互に体験してもらった。

 中村教授らが注目したのは、食べ物をかんだり飲み込んだり、胃や腸で消化吸収されたりする際に消費されるエネルギー(DIT)。糖や脂肪が体内で燃焼する時、呼気中の酸素や二酸化炭素の消費や排出の量が多くなる。この仕組みを利用した呼気分析でDITの値を算出。食事前から3時間の累積値で比べた。

 時間別でみると、午前7時の食事での値が最も高く、逆に低かったのは午前1時。午後1時と午後7時の値は「朝型」「夜型」も変わらなかった。3食分の合計でみると、「朝型食生活」では体重1キロ当たり平均0.905キロカロリー(体重50キロ換算=45.25キロカロリー)で、「夜型食生活」の0.595キロカロリー(同=29.75キロカロリー)を上回った。

 この実験から、「きちんと6時間おきに食事をとっても、深夜に食べると1日のエネルギー消費量が低くなり、結局、太りやすい体になる」という結論になった。

 中村教授は「朝のDITがなぜ高くなるかは不明だが、内臓の働きを調整する自律神経が関係していると考えている」という。

米侍  金子宏が選んだお米販売

小江戸週末農園 

弊社は農林水産省認定 お米の検査登録機関です。

農産物検査については、平成12年の農産物検査法改正により、その実施主体が
 国から農林水産大臣の登録を受けた民間の登録検査機関に移行することとされ、
平成18年度の完全民営化に向け、平成13年4月より国(検査官)の検査と並行
して民間(検査員)による検査がスタートしました。

農林水産省 第K114601号 農産物検査員 

日本雑穀協会 雑穀expert 認定番号 01216 

お米のマイスター★★★ 

かに侍 かに大好き 安い早い旨い

業務用米のカネヒロ   →飲食店様お得なお米の情報